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科捜研の女16(2016年)第7話「爆弾配達人」渡辺大,松浦雅ゲスト出演

科捜研の女16 第7話のあらすじ&ネタバレ、放送データなどをまとめ。出演者は、渡辺大,大島さと子,松浦雅,松田賢二,床尾賢一,白井滋郎、沢口靖子,内藤剛志,若村麻由美,風間トオル,金田明夫,斉藤暁,長田成哉,西田健,山本ひかる,石井一彰。宅配便荷物が爆発!連続事件が発生。小包には謎の記号と数字が書かれた犯行予告カードが!

作品の評価:

マリコvs爆弾配達人~“八ッ橋”が暴いた暗号文の謎

科捜研の女 SEASON16(科捜研の女16)」第7話のあらすじ&ネタバレ、放送データなどをまとめています。

科捜研の女16 第7話のまとめ

サブタイトル 第8話「最後のターゲット
キャッチ マリコvs爆弾配達人~“八ッ橋”が暴いた暗号文の謎
概要 宅配便の荷物が爆発する連続事件が発生。小包には謎の記号と数字が書かれた犯行予告カードが…

放送歴

初回放送 放送日時:2016年12月8日(木)20:00~20:54 放送局:テレビ朝日
視聴率:12.4%
再放送 放送日時:2016年12月8日(木)14:04~14:59 放送局:テレビ朝日

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第7話 あらすじ

宅配便で届けられた荷物が爆発するという衝撃の事件が起きた。被害に遭ったのは、女子大生の芳賀理菜(松浦雅)。彼女は元法務大臣・芳賀和香子(大島さと子)の娘である。幸い軽いケガですんだが、爆弾にはアルファベットの『T』に『2』という数字がレイアウトされたメッセージカードが添えられていた。

榊マリコ(沢口靖子)ら科捜研のメンバーが気になったのは、カードの裏にあった『NEXT=3』という文字だ。相馬涼(長田成哉)は、この『NEXT=3』は次の犯行を示唆する犯人からの犯行予告ではないかと直感する。

その悪い予感は的中し、続いて採石会社経営・館山荘司(床尾賢一)に、同様の小包爆弾が届いた。現場からは同じカードが見つかり、今度は『T3』、裏には『NEXT=4』と書かれていた。

捜査の結果、被害者2人に接点は見つからなかったが、いずれも同じ宅配便を装っており、爆薬も同じものだった。

マリコたちは急いで爆発物処理班の柿沢一樹(渡辺大)に、爆弾の構造の分析を依頼する。だが、柿沢はメッセージカードを見たとたん、なぜか顔を一瞬こわばらせた。

その矢先、京都府警の元警備部長・芝木寅彦(白井滋郎)が、同様の爆弾によって◎害される。ジョギング中、ベンチの下に仕掛けられていた爆弾が爆発し、被害に遭ったようだ。現場で見つかった犯行予告カードには、『T4』『NEXT=1』と記されていた。

NEXTの次の数字は、順当に考えれば『5』と思われたが、『1』であった。いったい何の暗号なのか?

相馬は一刻も早く数字の意味を解いて、連続爆破の次のターゲットを救わなければと決意する。必死に暗号の検証に取り組む。連続爆弾犯の魔の手はやがて科捜研にも及び、マリコや相馬の身に、最大の危機が!?

ゲスト出演者

登場人物 キャスト
柿沢一樹 京都府警の爆発物処理班、相馬涼の先輩 渡辺大
芳賀和香子 元法務大臣 大島さと子
芳賀理菜 爆発事件の1人目の被害者、女子大生、芳賀和香子の娘 松浦雅
館山荘司 爆発事件の2人目の被害者、採石会社経営者 床尾賢一
芝木寅彦 爆発事件の3人目の被害者、京都府警の元警備部長 白井滋郎
箕輪宏成  松田賢二
漆原育郎 爆発物処理班の班長、10年前に事故死 奥井隆一

見どころ

・暗号は解読できたのか?
・柿沢は何を隠しているのか?
・犯人は誰?

スタッフ

脚本 戸田山雅司
演出 濱龍也

作品の評価:

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