> >

相棒16(2017~2018年) 全話(初回~最終回)放送スケジュール&第1話のあらすじ,ネタバレ

相棒16(2017年~2018年)第1話「検察捜査」2017年10月18日放送。 相棒は冠城亘(反町隆史)!キャストも相棒15から変化なし。川原和久,山中崇史,榎木孝明,片桐竜次,小野了,鈴木杏樹,浅利陽介,山西惇,石坂浩二,大杉漣,仲間由紀恵,神保悟志 他。放送スケジュール・カレンダー&放送データをまとめ。

作品の評価:

相棒シーズン16(相棒16)」のが2017年10月18日(水)から放送開始されます。放送スケジュール・カレンダー&放送データをまとめています。

相棒16 2017年放送

相棒16(2017年~2018年)

二人を待ち受けるのはさらなる調和かそれとも対立か… 新たな予感とともに水谷豊×反町隆史、始動!!

相棒16について

レギュラー出演者

登場人物 キャスト
杉下右京 UKYO SUGISHITA
警視庁特命係・警部
名推理で事件の謎を解き明かす
水谷豊
冠城亘 WATARU KABURAGI
特命係・巡査
シーズン15の第1話では広報課に配属、シリーズ14では法務省キャリア官僚で警視庁警務部付に出向中であった
反町隆史
月本幸子 SACHIKO TSUKIMOTO
花の里のニ代目女将、ついてない女
夫の復讐のために殺人未遂を犯し右京に逮捕、模範囚として刑期を終えて出所した過去をがある
鈴木杏樹
伊丹憲一 KENICHI ITAMI
捜査一課 刑事・巡査部長
川原和久
芹沢慶二 KEIJI SERIZAWA
捜査一課 刑事・巡査部長、伊丹刑事の直属の後輩、子分的存在
山中崇史
角田六郎 ROKURO KAKUTA
組織犯罪対策部組織犯罪対策五課 課長・警視
山西惇
青木年男 TOSHIO AOKI
サイバーセキュリティー対策本部・特別捜査官
浅利陽介
益子桑栄 SOEI MASHIKO
鑑識課・巡査部長
無愛想ながらも鑑識の腕は確かな職人気質
田中隆三
内村完爾 KANJI UCHIMURA
刑事部長・警視長
「特命係に捜査権はない!」発言が多い
片桐竜次
中園照生 TERUO NAKAZONO
刑事部参事官・警視正
内村刑事部長の腰巾着的存在。
小野了
大河内春樹 HARUKI OKOCHI
警務部 首席監察官・警視正、ラムネ好き
神保悟志
甲斐峯秋 MINEAKI KAI
警察庁長官官房付
カイト君(甲斐享)の父、元次長(警察庁No.2)
石坂浩二
日下部彌彦 YAHIKO KUSAKABE
法務事務次官
特命係を敵視し廃止に追い込もうと策謀を巡らせる、冠城亘の元上司
榎木孝明
衣笠藤治 TOJI KINUGASA
警視庁副総監・警視監
警視庁のNo.2、サイバーセキュリティ対策本部の発足に携わった、青木の父と竹馬の友で青木の採用にも力を貸したという噂が・・・
大杉漣
社美彌子 MIYAKO YASHIRO
総務部広報課 課長、警視正
警察庁のキャリア官僚として内閣情報調査室に出向していたが、現在は警視庁への出向という形で広報課長に就任
仲間由紀恵

エピソード一覧

放送日 サブタイトル 視聴率
1 10月18日(水) 検察捜査 ****
2 10月25日(水) 第2話 ****
3 11月01日(水) 第3話 ****

スポンサードリンク

相棒16 第1話について

「相棒16」の第1話「検察捜査」の見どころ、ネタバレ、見逃し放送データまとめです。

相棒16 初回拡大スペシャル  第1話「検察捜査」

相棒16 初回拡大スペシャル 第1話「検察捜査」

作品データ

エピソード 1
サブタイトル 検察捜査
概要 妻を相次いで殺害した連続殺人事件の容疑者である大富豪の平井(中村俊介)が、特命係を告訴。自分は無実で、右京や亘らの脅迫によって自供を迫られたというのだ。

放送歴

年月日 放送局・番組 視聴率
2017年10月18日(水) 21:00~22:24 テレビ朝日 ****

予告動画

連続殺人犯が右京と亘を脅迫罪で告訴 権力者の陰謀が特命係を追い詰める!

あらすじ

歴代の妻3人の◎害容疑で警視庁に勾留中の大富豪・平井陽(中村俊介)が、捜査員から自白を強要されたとして、顧問弁護士の与謝野慶子(中村ゆり)を通じ捜査員を「脅迫」の罪に問う告訴状を提出する。

異例の告訴状で名指しされた捜査員は、特命係の杉下右京(水谷豊)冠城亘(反町隆史)捜査一課の伊丹憲一(川原和久)芹沢慶二(山中崇史)の4名である。

その噂は瞬く間に警視庁内に広まり、右京と亘の耳にはもちろん、広報課長の社美彌子(仲間由紀恵)サイバーセキュリティ対策本部の青木年男(浅利陽介)にも情報が届く。

右京と亘は突然の訴えに戸惑うものの、脅迫への関与は事実無根と完全に否定。

もともと、平井が妻を連続で◎害しているのではないかと最初に疑念を抱いたのは、8月にテレビで「事故」と報じられた3人目の妻の死亡ニュースと、4月に週刊誌記者の風間楓子(芦名星)が取り上げた2人目の妻の盛大な葬儀に関する記事を、驚異の記憶力で結びつけた他でもない右京だった。

しかし、その後、二人の動きを嗅ぎつけた伊丹と芹沢が捜査の主導権を握り、捜査権のない特命係はいつも通り隅に追いやられていたのだ。そんな中、確たる物的証拠もないまま平井の自供頼みで逮捕送検に踏み切ったことに、右京は少なからず懸念を抱いていた。亘もまた、もし脅迫があったのだとすれば、手柄を焦った伊丹と芹沢の失態ではないかと疑う。

平井の訴えの真偽はともかく、警視庁が身内の警察官に対する告訴状を受理するはずもなく、4人は不問に付されるはずだった。ところが、ある人物がこの情報を法務事務次官の日下部彌彦(榎木孝明)にリークした。

恨みを抱く特命係を陥れる格好の材料を手に入れた日下部は、警視庁が無視した告訴状を東京地検で受理することにし、自分の息がかかる検察官の田臥准慈(田辺誠一)に、「脅迫」ではなく権限のない者が捜査に加わった「違法捜査」で特命係を立件するという密命を授け、警視庁に送り込む。

そんな検察の動きを警視庁上層部は静観の構え。しかし、衣笠藤治副総監(大杉漣)は密かに元次長の甲斐峯秋(石坂浩二)を訪ねると、特命係に関する意外な要請を告げる。

大まかな見どころ

・特命係を潰すために、権力者たちはどう動き出すのか?
・組織内で孤立無援となった右京と亘は、包囲網をくぐり抜け、連続◎人事件の真相を解明できるのか?

登場人物(ゲスト出演者)

登場人物 キャスト
平井陽 検察官 田辺誠一
田臥准慈 警視庁に勾留中の大富豪、妻を相次いで◎害した連続◎人事件の容疑者 中村俊介
与謝野慶子 顧問弁護士 中村ゆり
風間楓子 週刊誌記者 芦名星

スタッフ

脚本 輿水泰弘
監督 橋本一



作品の評価:

スポンサードリンク

Leave a comment

Your email address will not be published.


*



スポンサードリンク