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相棒10(2012年)第13話「藍よりも青し」あらすじ&ネタバレ 梶芽衣子,武発史郎ゲスト出演

『相棒10』第13話「藍よりも青し」のあらすじ、ネタバレ、見逃し放送データをまとめ。ゲスト出演は梶芽衣子,武発史郎,円城寺あや,中村圭太,アベディーン・モハメッド,原田文明, 他。キャストは及川光博,水谷豊,六角精児,川原和久,大谷亮介,山中崇史,山西惇,岸部一徳,片桐竜次,小野了,鈴木杏樹,神保悟志 ほか。

作品の評価:

「相棒10」の第13話「藍よりも青し」の見どころ、ネタバレ、見逃し放送データまとめです。

相棒10 第13話について

作品データ

エピソード S10#13
サブタイトル 藍よりも青し
概要 鑑識に残された些細なことから事件を見つけ出してしまった右京。産廃工場社長の自殺事件に疑惑を抱き、尊と共に捜査を開始する。

放送歴

年月日 放送局・番組 視聴率
2012年1月25日(水) 21:00~21:54 テレビ朝日 15.2%
2018年6月6日(水) 15:53~16:50 テレ朝・再放送

あらすじ

鑑識に残された些細なことから、特命係の杉下右京(水谷豊)は事件を見つけ出してしまった。さすがにむっとする米沢守(六角精児)であった。

見つけ出した事件とは、産廃工場の社長・真壁(原田文明)の自◎に関してであった。

神戸尊(及川光博)とともに捜査を開始すると、真壁の部屋から産廃工場に反対していた彩乃(梶芽衣子)が染めたものと思われる風呂敷を発見する。

彩乃は風呂敷を自らが染めたものと認めるが、なぜか真壁は生前彩乃の工房にある物置小屋の写真を撮影していた。なぜ物置小屋の写真なんかを撮る必要があるのか?

右京らが、あの物置小屋の中になにがあるか問いただすが彩乃は「企業秘密」と口を閉ざす。

大まかな見どころ

・ 二転三転する捜査の中から浮かび上がった真犯人は?
・彩乃の真実とは何か?

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登場人物(ゲスト出演者)

登場人物 キャスト
葛巻彩乃 草木染工房「えにし」の職人 梶芽衣子
早坂圭一 西青梅市議会議員 武発史郎
郷田節子 産廃工場反対運動員 円城寺あや
瀬野太一 真壁の部下 中村圭太
ソパート 真壁興産から脱走したカンボジア人 アベディーン・モハメッド
真壁義雄 真壁興産の社長 原田文明

この俳優が別役で、このエピソードにも出ていた!

俳優 作品/登場人物
武発史郎 相棒7 #10「ノアの方舟〜聖夜の大停電は殺人招待状!」 天野克久 パーティーの表彰者
原田文明 相棒16 #7「倫敦からの客人」 朝山 マンション管理人

登場人物(レギュラー出演者)

登場人物 キャスト
杉下右京 UKYO SUGISHITA
警視庁・特命係
水谷豊
神戸尊 TAKERU KANBE
警視庁・特命係、警部補
及川光博
(ミッチー)
月本幸子 SACHIKO TSUKIMOTO
花の里のニ代目女将
鈴木杏樹
米沢守 MAMORU YONEZAWA
鑑識課・巡査部長、右京の信奉者
六角精児
伊丹憲一 KENICHI ITAMI
捜査一課 刑事・巡査部長
川原和久
三浦伸輔 SHINSUKE MIURA
捜査一課 刑事・巡査、伊丹刑事の先輩
大谷亮介
芹沢慶二 KEIJI SERIZAWA
捜査一課 刑事・巡査、伊丹刑事の直属の後輩、子分的存在
山中崇史
角田六郎 ROKURO KAKUTA
組織犯罪対策五課 課長・警視
山西惇
大河内春樹 HARUKI OKOCHI
警務部 首席監察官・警視正、ラムネ好き
神保悟志
内村完爾 KANJI UCHIMURA
刑事部長・警視長、「特命係に捜査権はない!」
片桐竜次
中園照生 TERUO NAKAZONO
刑事部参事官・警視正、内村刑事部長の腰巾着的存在。
小野了
小野田公顕 KOUKEN ONODA
警察庁・官房室長
岸部一徳

スタッフ

脚本 高橋悠也
監督 田村孝蔵



作品の評価:

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