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相棒16(2017年)第6話「ジョーカー」あらすじ&ネタバレ 山田純大,藤田宗久,松尾諭ゲスト出演

『相棒16』第6話「ジョーカー」のあらすじ、ネタバレ、見逃し放送データをまとめ。ゲスト出演は山田純大,藤田宗久,松尾諭 他。キャストは反町隆史,水谷豊,鈴木杏樹,川原和久,山中崇史,山西惇,浅利陽介,田中隆三,榎木孝明,片桐竜次,小野了,石坂浩二,大杉漣,仲間由紀恵,神保悟志ほか。

作品の評価:

「相棒16」の第6話「ジョーカー」の見どころ、ネタバレ、見逃し放送データまとめです。

相棒16(2017年)第6話「ジョーカー」あらすじ&ネタバレ 山田純大,藤田宗久,松尾諭ゲスト出演

相棒16第6話「ジョーカー」

相棒16 第6話について

元刑事が警視庁を訴える前代未聞の裁判が開廷
特命係が、大河内監察官と共に真相解明に動き出す!!

作品データ

エピソード 6
サブタイトル ジョーカー
キャッチ 元刑事が警視庁を訴え、大河内監察官が標的に!? 前代未聞の裁判の行方は、特命係に委ねられた!!
概要 半年前、捜査二課刑事・早見(山田純大)の妻・幹子(宮本裕子)が歩道橋から転落死。その後、警察は自◎と断定、知人に◎人の目撃証言を偽証させた疑いで早見は懲戒免職となっていた。早見は処分が不当だと警視庁を訴え、裁判で大河内監察官(神保悟志)の限度を超えた聴取が問題視され…。

放送歴

年月日 放送局・番組 視聴率
2017年11月22日(水) 21:00~21:54 テレビ朝日 ****

予告動画

https://www.youtube.com/embed/HPnIwuU-c6A

あらすじ

元捜査二課の早見(山田純大)刑事が、警視庁を訴えた裁判に注目が集まっていた。

早見の妻・幹子(宮本裕子)が半年前に歩道橋から転落死した一件について、警察は自◎と断定して捜査を打ち切ったが、早見は◎人の可能性を主張した。その後、知人に虚偽の目撃証言をさせた疑いで懲戒免職になった早見は、その処分は不当だとして損害賠償を請求していた。

そんな早見の代理人は、以前、快楽◎人犯の弁護を担当し、特命係と禍根を残した弁護士の連城(松尾諭)だった。衣笠副総監(大杉漣)は、あくまで処分は妥当だったと印象付けるため、偽証した男の捜索を指示する。

特命係・杉下右京(水谷豊)(反町隆史)は、幹子が本当に自◎だったのか、警察の代表として裁判に出廷した大河内監察官(神保悟志)と共同捜査を開始する。

通常ではありえない捜査方法だが、係争相手である早見と接触するという大胆な行動に出る。早見によると、幹子は何者からか脅迫を受けていたといい、当時彼女がかかわっていた大規模な経営戦略プロジェクトを通して、不都合な真実を知ってしまったため、事件に巻き込まれたのではないかという。その証言を受け、問題の企業を調べた右京と亘は、経理データ改ざんの痕跡を見つけ…。

大まかな見どころ

・元刑事の妻の死は自殺か、それとも殺人か?
・警視庁を震撼させる異例の裁判の行方は、
・特命係と大河内監察官の三人に委ねられた!!
・山田純大さんが別役で登場、相棒11#1「聖域」では、甲斐享の先輩で在外公館警備対策官・根津誠一でした

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登場人物(ゲスト出演者)

登場人物 キャスト
早見一彦 捜査二課の元刑事、半年前の妻の転落死を事件として捜査させるため、知人に偽証させたとして懲戒免職になっている 山田純大
藤田宗久
連城建彦 弁護士、早見の原告代理人、1年前の事件(相棒15#16「ギフト」)で特命係と不敵な態度で対峙した 松尾諭

レギュラー出演者

登場人物 キャスト
杉下右京 UKYO SUGISHITA
警視庁特命係・警部
名推理で事件の謎を解き明かす
水谷豊
冠城亘 WATARU KABURAGI
特命係・巡査
シーズン15の第1話では広報課に配属、シリーズ14では法務省キャリア官僚で警視庁警務部付に出向中であった
反町隆史
月本幸子 SACHIKO TSUKIMOTO
花の里のニ代目女将、ついてない女
夫の復讐のために殺人未遂を犯し右京に逮捕、模範囚として刑期を終えて出所した過去をがある
鈴木杏樹
伊丹憲一 KENICHI ITAMI
捜査一課 刑事・巡査部長
川原和久
芹沢慶二 KEIJI SERIZAWA
捜査一課 刑事・巡査部長、伊丹刑事の直属の後輩、子分的存在
山中崇史
角田六郎 ROKURO KAKUTA
組織犯罪対策部組織犯罪対策五課 課長・警視
山西惇
青木年男 TOSHIO AOKI
サイバーセキュリティー対策本部・特別捜査官
浅利陽介
益子桑栄 SOEI MASHIKO
鑑識課・巡査部長
無愛想ながらも鑑識の腕は確かな職人気質
田中隆三
内村完爾 KANJI UCHIMURA
刑事部長・警視長
「特命係に捜査権はない!」発言が多い
片桐竜次
中園照生 TERUO NAKAZONO
刑事部参事官・警視正
内村刑事部長の腰巾着的存在。
小野了
大河内春樹 HARUKI OKOCHI
警務部 首席監察官・警視正、ラムネ好き
神保悟志
甲斐峯秋 MINEAKI KAI
警察庁長官官房付
カイト君(甲斐享)の父、元次長(警察庁No.2)
石坂浩二
日下部彌彦 YAHIKO KUSAKABE
法務事務次官
特命係を敵視し廃止に追い込もうと策謀を巡らせる、冠城亘の元上司
榎木孝明
衣笠藤治 TOJI KINUGASA
警視庁副総監・警視監
警視庁のNo.2、サイバーセキュリティ対策本部の発足に携わった、青木の父と竹馬の友で青木の採用にも力を貸したという噂が・・・
大杉漣
社美彌子 MIYAKO YASHIRO
総務部広報課 課長、警視正
警察庁のキャリア官僚として内閣情報調査室に出向していたが、現在は警視庁への出向という形で広報課長に就任
仲間由紀恵

スタッフ

脚本 浜田秀哉
監督 内片輝






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