> >

『ホワイトカラー6 天才詐欺師は捜査官』初回~最終回(全6話)あらすじ&放送スケジュール

『ホワイトカラー6 天才詐欺師は捜査官』のあらすじ、ネタバレ、見逃し、放送データまとめ。2017年9月28日(木)よりテレビ東京で12:40~13:35に放送!キャストはマット・ボマー,ティム・ディケイ,ウィリー・ガーソン,ティファニー・ティーセン 他。日本語吹替えの声優は高橋広樹,池田秀一,多田野曜平,小林さやか 他。

作品の評価:

ホワイトカラー6』のあらすじ、ネタバレ、見逃し、放送データまとめです。

『ホワイトカラー5 天才詐欺師は捜査官』初回~最終回(全13話)あらすじ&放送スケジュール

ホワイトカラー6 天才詐欺師は捜査官

2017年9月28日(木)よりテレビ東京のランチチャンネルで12:40~13:35に放送!

「ワイトカラー」について

元天才詐欺師ニール(マット・ボマー)敏腕FBI捜査官ピーター(ティム・ディケイ)がタッグを組んで次々に難事件を解決していく痛快クライムサスペンスドラマです。

ホワイトカラー犯罪とは?

通貨偽造や詐欺・横領、企業トップによる背任など、いわゆる知能犯罪を指す。従来の古典的な犯罪類型である殺人や強盗などと比較して、社会が成熟するにつれ増えていく。被害が広範囲に及ぶことから、現代社会では極めて大きな問題となっている。

シーズン6

自由を得る代わりに、FBIのコンサルタントとして捜査協力をすることを選んだニールは、捜査官ピーターと事件を解決していく中でしだいに信頼と友情が芽生えていく。

登場人物(レギュラー)

登場人物 キャスト 日本語吹替
ニール・キャフリー
天才詐欺師、服役中であるがFBIの捜査に協力することを条件の仮出所となる
マット・ボマー
高橋広樹
ピーター・バーグ
FBI捜査官
ティム・ディケイ
池田秀一
モジー
ニールの昔からの仕事仲間で一番の理解者
ウィリー・ガーソン
多田野曜平
エリザベス・バーク
ピータの愛妻
ティファニー・ティーセン
小林さやか

トレーラー動画(予告)

全エピソード一覧

放送日 サブタイトル 初放送日
1 2017/09/28(木) 残された時間
(Borrowed Time)
2014/11/06
2 2017/09/29(金) 自由をつかむために
(Return to Sender)
2014/11/13
3 2017/10/02(月) 詐欺師の宿命
(Uncontrolled Variables)
2014/11/20
4 2017/10/03(火) モジーと謎の美女
(All is Fair)
2014/12/04
5 2017/10/04(水) 2匹のモグラ
(Whack a Mole)
2014/12/11
6 2017/10/05(木) さようならニール
(Au Revoir)
2014/12/18

・放送日は、テレビ東京のランチチャンネル(12:40~13:35)で2017年9月28日(木)から放送した月日です。
・初放送日は、アメリカでの放送された年月日です。

スポンサードリンク

あらすじ&ネタバレ

#1「残された時間」

空港での5億ドル強奪決行が迫るが、ニールは人手が足りないという理由で、ピーターをパンサーズの仲間に入れる。それを聞いたモジーは「自分が仲間に入れなかった」と憤慨するが、ケラーと3人でパンサーズから3000万ドルかすめ取る計画を持ちかけられ、気をよくする。強奪計画は決行され、パンサーズが成功を確信したとき、FBI捜査官が踏み込みパンサーズは全員逮捕される。

護送車に乗せられたニールとケラーだが、ピーターが後部ドアを開けると2人の姿はなく、ニールの足かせの信号はウォール街を示していた。ニール強奪計画とともに密かに進めていたある計画を実行していくが…。

#2「自由をつかむために」

ニールはパンサーズのリーダーであるウッドフォードとの面会先で、ロシアの刑務所に収容されているはずのマシュー・ケラーに再会する。かつてエリザベスの命を狙ったケラーがNYにいることを知ったピーターは怒りを隠せない。ピンク・パンサーズに潜入したニールの初任務は、オークションに出品される貴重な切手を盗み出すことだった。自由を手にするためにどうしてもパンサーズを検挙したいニールは切手を偽造するが…。

#3「詐欺師の宿命」

ウッドフォードからの指令で、ニールはケラーと手を組みハイテク企業の保管庫から「エクソダス」というファイルを盗むことになる。ニールは重役のアシスタントのエイミーが市場で野菜を買っている時、シェフを装って近づく。どうにかファイルを盗むのだが旧式のフロッピーディスクで、モジーの協力を得て解読に奮闘する。

しかし、遂にファイルが盗まれたことがエイミーのボスにもばれてしまう。ケラーはエイミーを口封じするために殺しに向かう。

#4「モジーと謎の美女」

ニールが潜入中のパンサーズから連絡が途絶え、地下に潜った可能性が出てくる。その頃、モジーは匿名のメッセージを受け取り、パンサーズからの誘いだと思うが、イーバという女性からのメッセージだと気づく。その女性とモジーの関係を聞いてニールは驚く。一方、ピーターはパンサーズの情報を入手し、彼らの標的を知る。

#5「2匹のモグラ」

ニールの潜入前からスパイの存在に気づいていたウッドフォードは、スパイの捜索をニールに依頼する。「仲間を裏切れない」と断ったことで逆に信頼を得たニールは、「アルゴリズムに詳しい」とウッドフォードに売り込み、空港強奪計画に加わることになる。

一方、ピーターは、パンサーズの盗聴はケラーを監視するリュックの仕業だと気づくが、そのリュックはレストランのゴミ箱から遺体で発見される。ウッドフォードのスパイ捜しが激しくなる中、ニールとケラーは次第に追い詰められていく。

#6「さようならニール」

空港での5億ドル強奪決行が迫るが、ニールは人手が足りないという理由で、ピーターをパンサーズの仲間に入れる。それを聞いたモジーは「自分が仲間に入れなかった」と憤慨するが、ケラーと3人でパンサーズから3000万ドルかすめ取る計画を持ちかけられ、気をよくする。

強奪計画は決行され、パンサーズが成功を確信したとき、FBI捜査官が踏み込みパンサーズは全員逮捕される。護送車に乗せられたニールとケラーだが、ピーターが後部ドアを開けると2人の姿はなく、ニールの足かせの信号はウォール街を示していた。ニール強奪計画とともに密かに進めていたある計画を実行していく。



作品の評価:

スポンサードリンク

Leave a comment

Your email address will not be published.


*