> >

科捜研の女13第9話「転落死の闇!…」あらすじ&ネタバレ 春海四方ゲスト出演 藤倉甚一が刑事部長に就任!!

科捜研の女13第9話「転落死の闇!禁じられた検証実験!!捜査情報を絶たれたマリコ」のあらすじ、ネタバレ、見逃し、放送データまとめ。ゲスト出演は春海四方,宮内知美,大久保ともゆき,いわすとおる 他。キャストは沢口靖子,内藤剛志,若村麻由美,風間トオル,斉藤暁,長田成哉,崎本大海,山本ひかる,佐藤康恵,金田明夫 他。

作品の評価:

藤倉甚一刑事部長に就任!!

科捜研の女 SEASON13(科捜研の女13)」第9話「転落死の闇!禁じられた検証実験!!捜査情報を絶たれたマリコ」のあらすじ&ネタバレ、放送データなどをまとめています。

科捜研の女13第9話「転落死の闇!…」あらすじ&ネタバレ 春海四方ゲスト出演 藤倉甚一が刑事部長に就任!!

科捜研の女13第9話「転落死の闇!…」

科捜研の女13 第9話について

作品データ

エピソード S13#9
サブタイトル 転落死の闇!禁じられた検証実験!!捜査情報を絶たれたマリコ
概要 元鑑識課長・藤倉が刑事部長に就任。科捜研の独自捜査を禁じ、マリコの動きをけん制する。

放送歴

年月日 放送局・番組 視聴率
2014年1月16日(木) テレビ朝日 13.1%
2019年7月25日(水) 14:57~15:53 テレ朝・再放送

あらすじ

元鑑識課長・藤倉甚一(金田明夫)が刑事部長に就任した。

停職期間が明け、1週間ぶりに科捜研に復帰した榊マリコ(沢口靖子)は、藤倉刑事部長就任あいさつに出席した。

かねてから「科捜研や鑑識は捜査の道具にすぎない」と主張してきた藤倉は、「刑事部捜査課による情報の一元化を徹底する」と訓示。「捜査員は捜査情報を鑑識課員や科捜研に伝えてはならない」「科捜研の鑑定結果は常に公式文書の形で刑事部長に報告しろ」と命令、マリコを睨みつける。 科捜研の独自捜査を禁じ、マリコの動きをけん制する。

そんな中、京都府庁職員・山際嗣治(大久保ともゆき)の転落死体が発見された。遺体は隣のビルとの間の幅2メートル程の狭い空間で見つかった。

マリコたち科捜研が調べたところ、ビル屋上に靴底で擦った跡があり、死因は転落死と判明。だが、転落場所の狭さから、転落シミュレーションでの分析が機能せず、自分から飛び降りたのか、誰かに突き落とされたのかわからなかった。

マリコは「自殺か、事故か、他殺か、確定しない報告など考えられない」と主張するが、所長の日野和正(斉藤暁)は「この鑑定結果をありのまま、刑事部長に報告するしかない」と判断する。

納得いかないマリコは「転落の様子を再現する“検証実験”をやらせて下さい」と藤倉に直訴するが、藤倉は自殺かどうか判断するのは刑事部の領分だといって認めない。

そんな中、府警広報課の主任・江崎和帆(佐藤康恵)が科捜研を訪ねて、山際が死の1週間前の夜、スピード違反を起こしていた事実をマリコらに明かす。

一方、捜査一課刑事の土門薫(内藤剛志)も、山際の速度超過違反の事実をつかみ、山際の上司・飯塚忠則(春海四方)その妻・遥子(宮内知美)に事情聴取する…。

見どころ

・犯人は誰?
府警広報課の主任・江崎和帆(佐藤康恵)が初登場!!
・藤倉刑事部長VSマリコが開始!!

スポンサードリンク

登場人物(ゲスト出演者)

登場人物 キャスト
飯塚忠則 京都府庁施設建造部の部長、山際の上司 春海四方
飯塚遥子 忠則の妻 宮内知美
山際嗣治 京都府庁施設建造部の職員、事件の被害者 大久保ともゆき
野呂瀬公和 京都府議会議員 いわすとおる

登場人物(レギュラー出演者)

登場人物 キャスト
榊マリコ京都府警科学捜査研究所(科捜研)の法医学研究員 沢口靖子
日野和正 科捜研の所長、専門は文書鑑定 斉藤暁
宇佐見裕也 科捜研の研究員、専門は化学 風間トオル
相馬涼
科捜研の研究員、専門は物理
長田成哉
涌田亜美
科捜研の研究員、専門は映像データ、(#3~ 登場)
木島修平の大学時代の後輩
山本ひかる
風丘早月
洛北医科大学の医学部病理学科法医学教室の教授
若村麻由美
土門薫 京都府警捜査一課の刑事 内藤剛志
木島修平
京都府警捜査一課の刑事、土門の部下
崎本大海
江崎和帆 総務部広報課の主任(巡査部長)(#9~#13に出演) 佐藤康恵
藤倉甚一 京都府警鑑識課長(#1~SP.2013)
京都府警刑事部長(#9)
金田明夫
佐伯志信
京都府警察の本部長、京都府警察のトップと呼ばれる人物
(本作には登場しない、#1,2,7,最終回に登場)
西田健

登場人物(本シリーズのレギュラーだった出演者)

登場人物 キャスト
吉崎泰乃 科捜研の研究員(~#3) →サイバー犯罪対策課へ異動 奥田恵梨華
佐久間誠 京都府警察の刑事部長(~#8) 田中健

スタッフ

脚本 戸田山雅司
演出 濱龍也



作品の評価:


Leave a comment

Your email address will not be published.


*


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください