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『遺留捜査4』第7話のあらすじ&ネタバレ 大和田獏,桜田通ゲスト出演 消えた万年筆が真相を語る!

ドラマ遺留捜査4 第7話あらすじ,ネタバレ,見逃し,放送データまとめ。遺留品はノート&万年筆。ゲスト出演は大和田獏,小林隆,桜田通,湯江タケユキ,大谷みつほ,渡辺梓,曽和瑠布子,朱花 他。キャストは上川隆也,甲本雅裕,栗山千明,戸田恵子,永井大,和泉崇司,宮﨑香蓮,段田安則 他。

作品の評価:

「遺留捜査4」の第7話「身代金1億と消えた万年筆!?かすれた文字に父子5年間の涙!!」の見どころ、ネタバレ、見逃し放送データまとめです。

『遺留捜査4』第7話のあらすじ&ネタバレ 大和田獏,桜田通ゲスト出演 ノートが真相を語る!

遺留捜査4第7話

遺留捜査4第7話について

作品データ

エピソード 7
サブタイトル 身代金1億と消えた万年筆!?かすれた文字に父子5年間の涙!!
概要 殺されたホームレスの正体は有名小説家だった!?断筆、そして失踪…5年前に一体何が!?現場から消えた万年筆の行方を辿り見えてきたのは、疑惑の親子の姿と秘密の過去で…!?
遺留品 消えた万年筆,ノート

放送歴

年月日 放送局・番組 視聴率
2017年8月24日(木) 21:00~21:54 テレビ朝日 10.3%

あらすじ

小説家の尾上雅彦(小林隆)が、河川敷で死体となって発見された。彼は5年前、突如文壇から姿を消すと共に妻子と別れ、以来ひっそりと路上生活を送っていたようだ。

現場に駆けつけた糸村聡(上川隆也)は尾上のダンボールハウスの中に残されたノートの文字に着目する。

そのノートにはさまざまなメモが綴られていたのだが、最後のページに書かれた数行の文字だけがかすれていたのだ。インクが切れたのであれば徐々に薄くなっていくはずだが、そうではないところに糸村は違和感を抱く。さらに、尾上が愛用していたはずの万年筆が見当たらないことも気になる。

その矢先、事件当夜、現場近くで目撃された人物が、テレビ番組にも出演する著名な心理カウンセラー・小沼修一(大和田獏)と判明。しかし、小沼は事件当夜はずっと家にいたと主張する。

また、尾上の別れた妻・千田さつき(渡辺梓)は、元夫がなぜ路上で生活をはじめたのか理由を知らないといい、20年近く尾上とつきあいのあったはずの出版社社長・野崎宏太(湯江タケユキ)かつての担当編集者・志田塔子(大谷みつほ)もまた、尾上が断筆し路上生活に転じた理由についてはわからないと話す。

その後、小沼のアリバイを確認するため、糸村は、彼の自宅を訪ねた。長年、引きこもりだった小沼の息子・(桜田通)が、事件の夜から姿を消していることを知る。

注目と見どころ

・犯人は、小沼尊は? 父・小沼修一は息子をかばっているのか?
・消えた万年筆はどこで見つかるのか?
・遺留品のノート?万年筆?が真実を暴く!?

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登場人物(ゲスト出演者)

登場人物 キャスト
小沼修一 心理カウンセラー、テレビ番組にも出演する著名人 大和田獏
尾上雅彦 小説家、被害者 小林隆
小沼尊 小沼の息子、長年引きこもり 桜田通
野崎宏太 出版社社長、20年近く尾上とつきあいのあった 湯江タケユキ
志田塔子 かつての尾山の担当編集者 大谷みつほ
千田さつき 尾上の別れた妻 渡辺梓
曽和瑠布子
朱花

登場人物(レギュラー出演者)

登場人物 キャスト
糸村聡(いとむら さとし) 京都府警捜査一課特別捜査対策室 ← 警視庁月島中央署、鋭い鑑識眼と偏執的ともいえるこだわりを持つ、空気を読まないマイペースな性格 上川隆也
村木繁(むらき しげる) 警視庁科学捜査研究所係官、糸村と腐れ縁、奇しくも糸村と同時期に京都府警の科捜研に人材交流で派遣される 甲本雅裕
神崎莉緒(かんざき りお) 京都府警捜査一課特別捜査対策室刑事、大食い、曲がったことが大嫌いな性格、糸村とバディを組む、そのマイペースぶりにうんざりしながらも、遺留品にこだわる信念を徐々に認めるようにる 栗山千明
佐倉路花(さくら みちか) 特別捜査対策室刑事、処世術や人間観察力に長けている、結婚はあきらめておらず、密かに婚活続行中 戸田恵子
雨宮宏(あまみや ひろし) 特別捜査対策室刑事、刑事として優れた資質を持つ、一歩引いた距離感で糸村を観察するが、いつのまにか巻き込まれること・・・ 永井大
高瀬信彦(たかせ のぶひこ) 特別捜査対策室刑事 ←府警の広報センター、情報解析のスキルが極めて高い 和泉崇司
滝沢綾子(たきざわ あやこ) 京都府警の科捜研研究員、村木の科学捜査の手際に感心し尊敬の念を抱きはじめていたが、糸村に振り回される姿を見て疑念に変わっていく(笑 宮﨑香蓮
桧山亘(ひやま わたる) 特別捜査対策室室長、京都出身、常に冷静沈着で人心掌握術に長けているが、糸村のマイペースぶりに翻弄され、思わず感情を爆発させることもアル 段田安則

スタッフ

脚本 山岡潤平
監督 濱龍也



作品の評価:

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