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科捜研の女9第1話(初回拡大)「20年目の殺人連鎖!なぜ私たちが狙われる 姿なき脅迫者!!」京野ことみ,坂上忍ゲスト出演

科捜研の女9第1話のあらすじ、ネタバレ、見逃し、放送データまとめ。ゲスト出演は京野ことみ,篠井英介,坂上忍,吉見一豊,三谷六九,金井良信,羽田圭子,浅田祐二,藤枝政巳,いわすとおる 他。子役:吉岡茉祐,林聖也。キャストは沢口靖子,内藤剛志,若村麻由美,斉藤暁,小野武彦,加藤貴子,泉政行,田中建 他。

作品の評価:

坂上忍が出演!

科捜研の女 SEASON9(科捜研の女9)」第1話(初回拡大)のあらすじ&ネタバレ、見逃し、放送データまとめです。

科捜研の女9第1話(初回拡大)「20年目の殺人連鎖!なぜ私たちが狙われる 姿なき脅迫者!!」京野ことみ,坂上忍ゲスト出演

科捜研の女9第1話(初回拡大)

科捜研の女9 第1話について

京都府警科学捜査研究所(通称:科捜研)の法医研究員である榊マリコ(沢口靖子)は、京都市内の町家に科捜研所長の父親・榊伊知郎(小野武彦)とともに暮らしている。

エピソード 1(初回)
サブタイトル 20年目の殺人連鎖!なぜ私たちが狙われる 姿なき脅迫者!!
椎茸菌DNAの謎!? 最新の科学鑑定、逆転の結末
概要 男性の刺殺体が発見、マリコは土門刑事とともに現場に急行。被害者は所持品から私立探偵の猿渡と判明。解剖の結果、傷は背中の一ヶ所だけで、その手馴れた様子から犯人は◎人経験者らしいことがわかる。

放送歴

年月日 放送局・番組 視聴率
2009年07月02日 テレビ朝日 15.9%
2017年10月23日(月) 15:00 ~ 15:55 テレビ朝日・再放送

あらすじ

ある日、工事現場で男の刺殺体が発見され、科捜研の榊マリコ(沢口靖子)京都府警捜査課の土門薫刑事(内藤剛志)とともに現場に急行する。殺されたのは所持品から私立探偵の猿渡裕二(金井良信)と判明する。猿渡は、背中を鋭利な刃物で刺されていた。

猿渡の遺体は洛北医大に運ばれ、解剖医の風丘早月(若村麻由美)によって解剖に付された。そしてその結果、猿渡は前夜の7時から9時の間に殺されたこと、傷は背中の一ヶ所だけで、その手馴れた様子から殺人経験者らしいことが判明する。

その日、マリコは土門から2年前にも同じような手口の連続◎人があったことを教えられる。神戸と大阪で若い女性三人が◎され、まだ犯人は捕まっていないというのだ。また、この事件を担当していたのが当時大阪府警にいた猿渡だったという。どうやら猿渡は刑事を辞めたあとも犯人を追っていたらしい。

そんな中、猿渡の遺留品から犯人のものと思われる一本の毛髪が見つかる。鑑定したところ、その毛髪には何かの胞子が付着していることが判明、翌日、その毛髪は「京都菌学研究所」に持ち込まれた。

菌学研究員の月館純(京野ことみ)によると、その胞子はシイタケのものだという。だが、どこで付着したかたどることは難しいと純は言う。マリコはこの研究所で、アメリカから帰国した研究員・吾孫子隆(篠井英介)と顔を合わせる。

数日後、大手出版社の京都支店長と神戸支店長が連続して刺◎されるという事件が発生する。2人の支店長は猿渡と同様の手口で◎されており、同一犯によるものと推察されたが、社長の玉木良一(坂上忍)は、「社員が命を狙われるような覚えはない」と証言する。

見どころ

・犯人は誰?

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登場人物(ゲスト出演者)

登場人物 キャスト
月館純
京都菌学研究所の研究員
京野ことみ
中学生:吉岡茉祐
吾孫子隆
京都菌学研究所の研究員
篠井英介
玉木良一
共進出版・大阪本社の社長
坂上忍
高校生:林聖也
八木下直希
共進出版・大阪本社財務部長
吉見一豊
番勝好
共進出版 名古屋支店長
三谷六九
猿渡裕二
被害者、KS探偵事務所の調査員、元大阪府警捜査一課の刑事
金井良信
藤井百合子
共進出版の東京支店長
羽田圭子
五代仁
共進出版の神戸支店長
浅田祐二
緑川篤志
共進出版の京都支店長
藤枝政巳
福山
京洛ホテルのフロント
いわすとおる
笹見麻衣
共進出版の京都支店社員
平井三智栄

登場人物(シーズン9のレギュラー出演者)


登場人物 キャスト
榊マリコ
京都府警科学捜査研究所の法医学研究員
沢口靖子
土門薫
京都府警捜査一課の刑事
内藤剛志
榊伊知郎
京都府警科学捜査研究所 所長、榊マリコの父親
小野武彦
日野和正
科学捜査研究所所長、専門は文書鑑定
斉藤暁
風丘早月
洛北医科大学の医学部病理学科法医学教室の教授
若村麻由美
土門美貴
科学捜査研究所の研究員、映像データ解析を担当、土門薫の年の離れた実妹。
加藤貴子
乾健児
科学捜査研究所の研究員、マリコの飼い犬と言われるくらいコマ使いキャラ
泉政行
佐久間誠
京都府警察の刑事部長
田中健

スタッフ

脚本 櫻井武晴
演出 辻野正人



作品の評価:

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