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科捜研の女13第13話「美人すぎる仲居殺人…」あらすじ&ネタバレ 池内万作,池津祥子ゲスト出演

科捜研の女13第13話「美人すぎる仲居殺人 残された灰の謎!? 広報警官の闇!漏洩した捜査情報!!」のあらすじ、ネタバレ、見逃し、放送データまとめ。ゲスト出演は池内万作,池津祥子,大河内浩,吉川まりあ,林英世,桑原良二 他。キャストは沢口靖子,内藤剛志,若村麻由美,風間トオル,斉藤暁,長田成哉,崎本大海,山本ひかる,佐藤康恵,金田明夫 他。

作品の評価:

美人すぎる仲居殺人!? 情報漏洩が!

科捜研の女 SEASON13(科捜研の女13)」第13話「美人すぎる仲居殺人 残された灰の謎!? 広報警官の闇!漏洩した捜査情報!!」のあらすじ&ネタバレ、放送データなどをまとめています。

科捜研の女13第13話「美人すぎる仲居殺人…」あらすじ&ネタバレ 池内万作,池津祥子ゲスト出演

科捜研の女13第13話「美人すぎる仲居殺人…」池内万作ゲスト出演

科捜研の女13 第13話について

作品データ

エピソード S13#13
サブタイトル 美人すぎる仲居殺人 残された灰の謎!? 広報警官の闇!
漏洩した捜査情報!!
概要 老舗旅館に勤務する仲居が殺され、旅館の社長が容疑者として浮上するが…

放送歴

年月日 放送局・番組 視聴率
2014年2月20日(木) テレビ朝日 13.0%
2018年6月12日(火) 14:55~15:53 テレ朝・再放送

あらすじ

京都市内のアパートで若い女性・真嶋沙織(吉川まりあ)の刺殺死体が発見された。彼女は老舗旅館・紀沢屋の仲居で、週刊誌でも取り上げられていた「美人すぎる仲居」だ。紀沢屋は経営者が変わって最近は評判が悪くなっているという。

土門薫刑事(内藤剛志)木島刑事(崎本大海)の前に現れたそのボンボン社長の紀沢武明(池内万作)はチャラチャラしていて言動も怪しい。

被害者のアパートには行ったことがないと言っていたが、捜査の結果、それが嘘だったことが判明する。それでも、証拠が無いなら警察なんか絶対に行かないと、任意の取り調べを拒否する紀沢社長である

木島は悔しがる。「あんなふざけた男、許せませんよ。身柄さえ押さえられれば、絶対に落とせるのに」それをたまたま聞いていた広報課の和帆(演・佐藤康恵)はある決意の顔をする。

翌日、新聞の朝刊を見て榊マリコ(沢口靖子)は驚いた。『仲居殺害 容疑者浮上』記事の内容は、府警本部が公表していない内容だった。情報が洩れたのだ!!

科捜研のメンバーたちは前日、京都府警広報課員が京都日報の記者に封筒を渡しているのを目撃していた。まさか広報課の江崎和帆(佐藤康恵)が!?

見どころ

・犯人は誰?
・広報課の江崎和帆が大変なことに!?

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登場人物(ゲスト出演者)

登場人物 キャスト
紀沢武明 旅館「紀澤屋」社長 池内万作
篠原睦美 練香店「薫宝堂」店主 池津祥子
竹本勇 「紀澤屋」男衆 大河内浩
真嶋沙織 「紀澤屋」仲居、「美人すぎる仲居」と話題、事件被害者 吉川まりあ
高西喜久子 「紀澤屋」仲居 林英世
沙織の父 桑原良二

ネタバレ

京都日報の記者・羽村と密かに情報のやり取りをしたり、少し危ういところのある広報課の江崎和帆。いにその正義感が方向を誤ってしまう!? という衝撃エピソード。

和帆は、マリコに憧れて、「私、科捜研の味方です」と慕ってきた。そんな可愛い後輩の暴走をマリコはどう思うのだろうか?「自分が江崎和帆に似ていることはないか」という藤倉部長の指摘も胸をえぐるシーンです。

登場人物(レギュラー出演者)

登場人物 キャスト
榊マリコ京都府警科学捜査研究所(科捜研)の法医学研究員 沢口靖子
日野和正 科捜研の所長、専門は文書鑑定 斉藤暁
宇佐見裕也 科捜研の研究員、専門は化学 風間トオル
相馬涼
科捜研の研究員、専門は物理
長田成哉
涌田亜美
科捜研の研究員、専門は映像データ、(#3~ 登場)
木島修平の大学時代の後輩
山本ひかる
風丘早月
洛北医科大学の医学部病理学科法医学教室の教授
若村麻由美
土門薫 京都府警捜査一課の刑事 内藤剛志
木島修平
京都府警捜査一課の刑事、土門の部下
崎本大海
江崎和帆 総務部広報課の主任(巡査部長)
(#9~#13に出演)
佐藤康恵
藤倉甚一 京都府警鑑識課長(#1~SP.2013)
→ 京都府警刑事部長(#9)
金田明夫
佐伯志信
京都府警察の本部長、京都府警察のトップと呼ばれる人物
(本作には登場しない、#1,2,7,最終回に登場)
西田健

登場人物(本シリーズのレギュラーだった出演者)

登場人物 キャスト
吉崎泰乃
科捜研の研究員(~#3)
サイバー犯罪対策課へ異動
奥田恵梨華
佐久間誠
京都府警察の刑事部長
SP.2013で自ら辞任
田中健

スタッフ

脚本 戸田山雅司
演出 石川一郎



作品の評価:

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