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科捜研の女12(2013年)第3話「夜祭の凶弾!疑惑のともし火、母娘に隠された罠…」あらすじ&ネタバレ

科捜研の女12 第3話「夜祭の凶弾!疑惑のともし火、母娘に隠された罠…」のあらすじ&ネタバレ、見逃し、放送データなどをまとめ。 ゲスト出演は三浦理恵子,左時枝,渋谷謙人,増田広司,康誠孝,伊藤尚輝,吉田龍一 他。キャストは沢口靖子,若村麻由美,内藤剛志,田中健,斉藤暁,奥田恵梨華,高橋光臣,長田成哉,戸田菜穂,風間トオル,西田健 他。

作品の評価:

科捜研の女12」第3話のあらすじ、ネタバレ、見逃し、放送データをまとめています。

科捜研の女12 第3話

作品データ

エピソード 3
サブタイトル 夜祭の凶弾!疑惑のともし火、母娘に隠された罠…
概要 多数の行灯を並べた人気イベント“花灯路”の会場近くの雑木林で、銃で撃たれた男性の死体が発見された。

放送歴

年月日 放送局・番組 視聴率
2013年1月24日(木) テレビ朝日 12.6%
2018年2月14日(水)15:55~16:50 テレ朝・再放送

第3話 あらすじ

多数の行灯を並べた幻想的な美しさで人気のイベント“花灯路”の会場近くの雑木林で、銃で撃たれた男の死体が発見された。このところ、看板などを標的にした連続発砲事件が起きていたが、ついに最初の犠牲者が出たものと思われた。

被害者は22歳の青年・高山篤(伊藤尚輝)、弾丸のキズから犯人は改造銃を使用した可能性が浮上する。さらに銃創から見つかった微物を鑑定したところ、ロウソクの成分が検出され、着衣に和紙の繊維が付着していたことがわかる。ロウソクと和紙といえば、行灯…。

科捜研の榊マリコ(沢口靖子)らは、花灯路に出展していた行灯店を調査を開始する。その結果、被害者に付着していた繊維片の成分が、“島谷行灯”という店が使っている和紙のものと一致する。

店主の島谷智美(三浦理恵子)亡夫・裕人(増田広司)から工房を受け継いでおり、義母・栄子(左時枝)と2人暮らしだった。

そんな中、防犯カメラ映像から、ガンマニアの大学生・磯貝信二(渋谷謙人)が連続発砲事件の容疑者として浮かびあがる。磯貝はなぜか“島谷行灯”の様子を探っていた。

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ゲスト出演者

登場人物 キャスト
島谷智美
裕人の妻、島谷行灯職人
三浦理恵子
島谷栄子
裕人の母
左時枝
磯貝信二
ガンマニア、違法拳銃改造犯
渋谷謙人
島谷裕人
「スプレー路上暴行事件」被害者、故人
増田広司
森雄太
「スプレー路上暴行事件」加害者
康誠孝
高山篤
22歳、事件の被害者、「スプレー路上暴行事件」加害者
伊藤尚輝
木村一樹
「スプレー路上暴行事件」加害者
吉田龍一

レギュラー出演者

登場人物 キャスト
榊マリコ
京都府警科学捜査研究所(科捜研)の法医学研究員
沢口靖子
土門薫
京都府警捜査一課の刑事
内藤剛志
佐久間誠
京都府警察刑事部長
田中健
風丘早月
洛北医科大学の医学部病理学科法医学教室の教授
若村麻由美
日野和正
科捜研の所長、専門は文書鑑定
斉藤暁
宇佐見裕也
科捜研の研究員、専門は化学
風間トオル
吉崎泰乃
科捜研の研究員、シーズン10では臨時研究員
奥田恵梨華
相馬涼
科捜研の研究員
長田成哉
権藤克利
京都府警捜査一課の刑事、階級は巡査部長
高橋光臣
芝美紀江
京都府警捜査一課管理官(本シーズン登場)、警視庁上野毛警察署から京都府警に異動
戸田菜穂
佐伯志信
京都府警察本部長(本シリーズから登場)、京都府警察のトップと呼ばれる人物
西田健

スタッフ

脚本 小川眞住枝
監督 石川一郎


書籍紹介



作品の評価:

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