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科捜研の女11(2011年)第7話 あらすじ&ネタバレ 羽場裕一,上杉祥三,眞島秀和ゲスト出演

科捜研の女11 第7話「13年目の鑑定対決!科警研vs科捜研、偽造紙幣の死角」のあらすじ&ネタバレ、見逃し、放送データなどをまとめ。ゲスト出演は羽場裕一,上杉祥三,眞島秀和,笹木俊志,石川栄二,中村彩実 他。出演者は沢口靖子,内藤剛志,斉藤暁 他。

作品の評価:

13年目の鑑定対決!科警研vs科捜研

科捜研の女11 第7話「13年目の鑑定対決!科警研vs科捜研、偽造紙幣の死角」のあらすじ&ネタバレ、放送データなどをまとめています。

科捜研の女11 第7話のまとめ

作品データ

エピソード 7
サブタイトル 13年目の鑑定対決!科警研vs科捜研、偽造紙幣の死角
概要 川岸で男性の水死体が発見された。死因は溺死ではなく頭部に受けた傷であることが判明する。

放送歴

年月日 放送局・番組 視聴率
2011年12月1日(木)20:00~21:48 テレビ朝日 12.9%
2017年11月20日(月)15:00~15:55 テレ朝・再放送

第7話 あらすじ

川岸で男性の水死体が発見された。榊マリコ(沢口靖子)の検視、早月(若村麻由美)司法解剖の結果、死因は溺死ではなく頭部に受けた傷であることが判明する。

被害者の五十畑収吾(羽場裕一)は科警研所属のインク鑑定の権威で、かつて科捜研所長・日野(斉藤暁)が警視庁の科捜研に在籍していた頃、共に鑑定に当たったことのある仲間だった。

そんな中、五十畑が京都駅のロッカーに偽1万円札を隠していたことがわかる。その矢先、京都を中心に偽札が次々と見つかる。警視庁は、五十畑が偽造紙幣造りに関与していたのではないかと疑いはじめる。

注目と見どころ

・殺害の犯人は誰?
・偽金作りの犯人は誰?

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ゲスト出演者

登場人物 キャスト
五十畑収吾
科学警察研究所 法科学第四部情報科学第二研究室 室長
羽場裕一
前田貴史
博多塗料商品開発部 社員
上杉祥三
柴崎修
科学警察研究所 法科学第四部 研究員
眞島秀和
飯沼佐喜夫
無職・二条和紙の元紙漉き職人
笹木俊志
渡部智治
特殊印刷技師
石川栄二
安藤紀子
阪南科学 社員
中村彩実

スタッフ

脚本 小川眞住枝
監督 兼崎涼介



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