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科捜研の女11(2012年)第15話(最終回前編)「マリコ最後の事件へ…」あらすじ&ネタバレ 谷村美月ゲスト出演

「科捜研の女11」第15話(最終回前編)「マリコ最後の事件へVS過去から来た爆弾魔 海から遠い海水成分」のあらすじ&ネタバレ、放送データなどをまとめ。キャストは沢口靖子,内藤剛志,斉藤暁,風間トオル,奥田恵梨華,高橋光臣,若村麻由美,田中健,長田成哉,津川雅彦 他。ゲスト出演は谷村美月,坂口苺,橋爪淳,石井真司,早織,米田理智,橋田雄一郎,浅田祐二 他。

作品の評価:

マリコ最後の事件!? 最終章

科捜研の女11」第15話(最終回前編)のあらすじ&ネタバレ、放送データなどをまとめています。

科捜研の女11(2012年)第15話(最終回前編)「マリコ最後の事件へ…」あらすじ&ネタバレ 谷村美月ゲスト出演

科捜研の女11(2012年)第15話(最終回前編)「マリコ最後の事件へ…」

科捜研の女11 第15話(最終章)のまとめ

作品データ

エピソード #11#15(Last ep.-I)
サブタイトル マリコ最後の事件へ
VS過去から来た爆弾魔 海から遠い海水成分
概要 連続爆破事件。爆薬の成分を分析すると、15年前に解決済の事件で使われた爆薬と一致し…

放送歴

年月日 放送局・番組 視聴率
2012年3月1日(木) 20:00~21:48 テレビ朝日 14.1%
2018年6月11日(月) 13:59~14:57 テレ朝・再放送

第15話 あらすじ

科捜研・吉崎泰乃(奥田恵梨華)が幼なじみと待ち合わせをしていたコーヒーショップで、爆発事件が起きた。

泰乃をはじめ、ケガ人は出なかったが、テラス席に爆弾が仕掛けられていたと判明する。残された爆薬を分析したところ、15年前に大阪で起きた連続金融機関脅迫事件で使われた爆薬と酷似していることがわかった。

その事件は、1000万円を要求する脅迫状と共に小型爆弾が2つの金融機関に送り付けられたもので、当時の捜査本部は犯人グループが滋賀県内の農場に潜伏していることを突き止めて急襲したが、すでにアジトは爆発炎上したあとだった。

結局、捜査の手が迫ってきたことを察知した主犯の農場経営者が、妻や仲間を巻き込んで自ら爆死したものと判断され、被疑者死亡で送検され、捜査は終了していた。

手がかりを求め、榊マリコ(沢口靖子)土門薫刑事(内藤剛志)は、15年前に大阪府警刑事部長として捜査の指揮を執った現在の京都府警本部長・大西武政(津川雅彦)に当時の捜査資料を見せてほしいと頼む。

だが、大西は「あの事件は解決したはずだ」と、その要求を退けようとして…。その後、15年前の犯人の音声テープを調べた泰乃は、ある意外な事実に気づく!!

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ゲスト出演者(#15,#16)

登場人物 キャスト
崎本菜津美 善彦の娘 谷村美月
(#16)幼少期:坂口苺
茅野孝英 カヤノフードコーポレーションの社長 橋爪淳
堀江誠一 無職、京南大学理学部中退 (#15)石井真司
茅野瑞子
孝英の娘・英京大学の学生
(#16)早織
幼少期:米田理智
諸角博人
カヤノフードコーポレーション 元社員
(#16)橋田雄一郎
崎本善彦
崎本ファーム 元社長・故人
(#16)浅田祐二

レギュラー出演者

登場人物 キャスト
榊マリコ
京都府警科学捜査研究所(科捜研)の法医学研究員
沢口靖子
日野和正 科捜研の所長、文書鑑定担当
元警視庁科捜研に在籍、妻子は東京在住で京都に単身赴任中
斉藤暁
宇佐見裕也 科捜研の研究員、専門は化学 風間トオル
吉崎泰乃 科捜研の研究員、S10では臨時研究員だった 奥田恵梨華
相馬涼 科捜研の研究員、乾健児の後任(S11#9~登場) 泉政行
土門薫
京都府警捜査一課の刑事
内藤剛志
権藤克利 京都府警捜査一課の刑事、土門の部下 高橋光臣
佐久間誠 京都府警本部長 田中健
風丘早月 洛北医科大学の医学部病理学科法医学教室の教授 若村麻由美
大西武政 京都府警察本部長、
元・大阪府警察刑事部長 (#1,#15、#16に登場)
津川雅彦
乾健児 科捜研の研究員、”マリコの飼い犬”的存在、
法医学やパソコンにも詳しい、(~S11#8で退職)
泉政行

スタッフ

脚本 戸田山雅司
監督 森本浩史



作品の評価:

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