> >

科捜研の女11(2011年)第12話「消えた死体!ポリグラフ検査の罠!! DNA鑑定の死角」 北川弘美,井上和香ゲスト出演

科捜研の女11 第12話「消えた死体!ポリグラフ検査の罠!!DNA鑑定の死角」のあらすじ&ネタバレ、見逃し、放送データなどをまとめ。キャストは沢口靖子,内藤剛志,斉藤暁,風間トオル,奥田恵梨華,高橋光臣,若村麻由美,田中健,長田成哉 他。ゲスト出演は北川弘美,佐藤めぐみ,吉田羊,伊東貴明,岡田茉奈,南条好輝,井上和香 他。

作品の評価:

死体が消えた!?

科捜研の女11」第12話のあらすじ&ネタバレ、放送データなどをまとめています。

科捜研の女11 第12話のまとめ

作品データ

エピソード #11#12
サブタイトル 消えた死体!ポリグラフ検査の罠!! DNA鑑定の死角
概要 4人が共同生活する家で血痕が発見され、住人の1人が行方不明に。残りの3人は心当たりがないという。

放送歴

年月日 放送局・番組 視聴率
2012年2月9日(木) 20:00~21:48 テレビ朝日 12.6%
2018年6月26日(火) 14:57~15:53 テレ朝・再放送

第12話あらすじ

4人の女性が暮らす”シェアハウス”の一室からおびただしい血痕が発見され、その部屋に住む上原美帆(井上和香)が行方不明になった。シェアハウスとは、ひとつの家を複数の住人で共有する居住スタイル。

共同生活でありながら互いの行動に干渉しないのが暗黙のルールで、残された竹井静子(北川弘美)、富永加代(佐藤めぐみ)、押田珠美(岡田茉奈)の3人は、1カ月前に入居したばかりの美帆のことはよく知らない、前々日の朝以来、彼女の姿を見かけなかったことを不審に思わなかった、などと話す。

マリコ(沢口靖子)たち科捜研の分析の結果、やはり血痕は美帆のものと判明。家の裏口には重いトランクを引きずったような痕が残されており、犯人は美帆の遺体をトランクに入れて運んだと思われたが、肝心の遺体はなかなか発見されない。

そんな中、行方不明になる直前、美帆と加代が口論していたことがわかり…!?

スポンサードリンク

ゲスト出演者

登場人物 キャスト
竹井静子
運送会社事務員・シェアハウス「下鴨ハウス」入居者
北川弘美
富永加代
ドレスデザイナー・「下鴨ハウス」入居者
佐藤めぐみ
鳥谷亜沙子
「下鴨ハウス」元入居者
吉田羊
鳥谷壮太
亜沙子の元夫
伊東貴明
押田珠美
劇団員・「下鴨ハウス」入居者
岡田茉奈
加藤達郎
珠美の父・文具店「ペンギャラリーカトウ」店主
南条好輝
上原美帆
「下鴨ハウス」入居者
井上和香

レギュラー出演者

登場人物 キャスト
榊マリコ
京都府警科学捜査研究所(科捜研)の法医学研究員
沢口靖子
日野和正 科捜研の所長、文書鑑定担当
元警視庁科捜研に在籍、妻子は東京在住で京都に単身赴任中
斉藤暁
宇佐見裕也 科捜研の研究員、専門は化学 風間トオル
吉崎泰乃 科捜研の研究員、S10では臨時研究員だった 奥田恵梨華
相馬涼 科捜研の研究員、乾健児の後任(S11#9~登場) 泉政行
土門薫
京都府警捜査一課の刑事
内藤剛志
権藤克利 京都府警捜査一課の刑事、土門の部下 高橋光臣
佐久間誠 京都府警本部長 田中健
風丘早月 洛北医科大学の医学部病理学科法医学教室の教授 若村麻由美
大西武政 京都府警察本部長、
元・大阪府警察刑事部長 (#1,#15、#16に登場)
津川雅彦
乾健児 科捜研の研究員、”マリコの飼い犬”的存在、
法医学やパソコンにも詳しい、(~S11#8で退職)
泉政行

スタッフ

脚本 戸田山雅司
監督 石川一郎



作品の評価:

スポンサードリンク

Leave a comment

Your email address will not be published.


*



スポンサードリンク