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科捜研の女10(2010年)第2話「多すぎる殺人容疑者 口唇紋と指紋の秘密」あらすじ&ネタバレ 藤田弓子ゲスト出演

科捜研の女10第2話「多すぎる殺人容疑者 口唇紋と指紋の秘密」のあらすじ&ネタバレ、見逃し、放送データなどをまとめ。出演者は,沢口靖子,内藤剛志,斉藤暁,若村麻由美 他。ゲスト出演は藤田弓子,高橋かおり,長谷川真弓,真瀬樹里,八幡朋昭,竹中里美,下元年世,上鶴良子,後藤聡 他。

作品の評価:

死因は毒キノコ!!

科捜研の女 10」第2話のあらすじ&ネタバレ、放送データなどをまとめています。

科捜研の女10 第2話のまとめ

サブタイトル 第1話「多すぎる殺人容疑者 口唇紋と指紋の秘密
概要 神社の手水場で、近所に住む英会話学校講師・岩井良樹が死んでいるのが見つかった。マリコは手水鉢の水を疑うが、異常は見つからなかった。

放送歴

年月日 放送局・番組 視聴率
2010年7月22日(木) 20:00~20:54 テレビ朝日 13.8%
2018年2月21日(水)15:00~15:55 テレ朝・再放送

第2話 あらすじ

神社の手水場で、近所に住む英会話学校講師・岩井良樹(八幡朋昭)の死体が発見された。外傷もなく、手水鉢の水を杓ですくって飲んだ直後に絶命したらしいことから、科捜研の榊マリコ(沢口靖子)は手水場の水を怪しむが、異常は見つからなかった。

解剖医・風丘早月(若村麻由美)の司法解剖の結果、死因は毒キノコによるものと判明する。岩井の部屋にあった使用済みの使い捨てドンブリから、毒キノコの成分が検出される。容器には、岩井とは別の人物の指紋がついていた。

そんな中、数日前、町内会の催しで、同じ使い捨て容器を使って“キノコ汁”が地域住民にふるまわれていた事実が発覚する。120人ほどに配ったというが、ほかに症状が出た人間はいなかった。ということは、何者かが殺意を持って、岩井の容器だけに毒キノコを混入したのか?

土門薫刑事(内藤剛志)とマリコはキノコ汁を調理した町会役員・福元政子(藤田弓子)らに話を聞く。すると当日、役員の植田栄子(高橋かおり)が途中で調理を抜けたことがわかる。

大まかな見どころ

・犯人は誰なのか?

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ゲスト出演者

登場人物 キャスト
福元政子
団地の町会役員
藤田弓子
植田栄子
パチンコ店パート兼スナックのホステス、シングルマザー、団地の町会役員
高橋かおり
吉野美鈴
主婦、団地の町会役員
長谷川真弓
潮谷友佳
タップ英会話教室の生徒
真瀬樹里
岩井良樹
タップ英会話教室の講師
八幡朋昭
広川理奈
主婦、団地の町会役員
竹中里美
田中
0
下元年世

相談員
上鶴良子
植田玲央
栄子の息子
後藤聡

スタッフ

脚本 真部千晶
監督 森本浩史

書籍の紹介



作品の評価:

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