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科捜研の女15第15話「絶対に捕まえる女」最終回は落合佐妃子(池上季実子)が逮捕!?

科捜研の女15第15話(最終回)「絶対に捕まえる女」ネタバレ&あらすじ。落合佐妃子(池上季実子)は証拠をねつ造で逮捕されるの?売人(岡田義徳)はどうなる?衝撃なのかなラストは?榊マリコ(沢口靖子),土門薫刑事(内藤剛志),風丘早月(若村麻由美),福田沙紀。

作品の評価:

「科捜研の女」15の第15話「絶対に捕まえる女」作品データまとめ。

落合佐妃子(池上季実子)が、本当に証拠をねつ造したのか!?

ゲスト出演は、岡田義徳,福田沙紀。

榊マリコ(沢口靖子)主演の京都府警・科学捜査研究所が事件を解明する刑事ドラマです。

第15話「絶対に捕まえる女」について

放送

年月日 放送局・番組
2016年03月10日(木) 20:00 ~ 20:54 テレビ朝日

予告動画

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あらすじ

殺人容疑で逮捕送致しながらも不起訴となったフリーライターで覚〇〇剤の売人・工藤貴志(岡田義徳)を再び逮捕するため、組織犯罪対策第三課刑事・落合佐妃子(池上季実子)が証拠をねつ造したおそれが高いことが発覚した。榊マリコ(沢口靖子)土門刑事(内藤剛志)は、憤りを隠せない。

 しかし、2人の前に現れた佐妃子は「どんな手を使っても工藤を逮捕しなきゃいけない!」と開き直るばかり。「だからといって、証拠をねつ造するなんて絶対に認めない」と憤るマリコに「法律やルールがぜんぶ正義だと思っているの?」と問いかけ、「拘束するなら令状を持ってきて」と言い捨てて去っていく。

 工藤は地検からまた京都府警に戻ってきたが、逮捕後48時間以内に送致しなければ釈放せざるを得ない。マリコたちが急いでねつ造された証拠の再鑑定をはじめようとした矢先、突如、工藤が釈放された。弁護士やマスコミからの圧力を案じた佐伯本部長(西田健)が決断したのだ。

 そんな中、最初の事件の被害者の婚約者・松井真奈美(福田沙紀)がマリコを訪ねてくる。真奈美は工藤をずっと張り込んでいたといい、工藤が第二の事件の現場に入っていくのを見たと告白、マスコミに事実を打ち明けるという。

 その矢先、佐妃子と突然、連絡が取れなくなった。胸騒ぎを感じるマリコ…!その予感は的中し、佐妃子が思いもよらぬ行動に出ていた!

ゲスト出演者

登場人物 キャスト
工藤貴志 フリーライター&売人 岡田義徳
松井真奈美 望月の婚約者 福田沙紀
望月達也 死体で発見された男(第14話に登場)
東山龍平

見どころ

・落合佐妃子(池上季実子)は、証拠をねつ造したのか?
・捕まらない男・工藤貴志(岡田義徳)は、本当に逮捕されるのか?
・ラストシーンは?
・落合佐妃子はどうなるのか? 相棒13のカイト君のようになるのか!?


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レギュラー出演者

登場人物 キャスト
榊マリコ(さかき まりこ)
京都府警科学捜査研究所、通称「科捜研」の法医学研究員
沢口靖子
土門薫(どもん かおる)
京都府警捜査一課の刑事(警部補)
内藤剛志
落合佐妃子(おちあい さきこ)
京都府警本部組織犯罪対策第三課に異動してきた女性刑事、黒い女刑事? 出演なし
池上季実子
風丘早月(かざおか さつき)
洛北医科大医学部病理学科法医学教室の教授、お菓子の差入れ多し
若村麻由美
宇佐見裕也(うさみ ゆうや)
科捜研の化学担当、中途採用。
風間トオル
日野和正(ひの かずまさ)
科学捜査研究所の所長、文書鑑定の専門家
斉藤暁
相馬涼(そうま りょう)
科学捜査研究所の研究員、物理の専門家
長田成哉
涌田亜美(わくた あみ)
科学捜査研究所の研究員、映像やデータ解析の専門家
山本ひかる
蒲原勇樹(かんばら ゆうき)
捜査一課刑事(巡査部長)、落合佐妃子の元部下で彼女を信奉している、土門刑事とはウマが合わない
石井一彰

スタッフ

脚本 櫻井武晴
演出 森本浩史
ゼネラルプロデューサー 井土隆(テレビ朝日)

参考サイト

・http://www.tv-asahi.co.jp/kasouken15/story/12/
・https://ja.wikipedia.org/wiki/科捜研の女


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