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相棒10(2011年)第9話「あすなろの唄」あらすじ&ネタバレ 利重剛,酒向芳ゲスト出演

相棒10の第9話「あすなろの唄」の見どころ、ネタバレ、見逃し放送データまとめ。ゲスト出演はゲスト利重剛,酒向芳,大西多摩恵 他。出演は及川光博,水谷豊,六角精児,川原和久,大谷亮介,山中崇史,山西惇,岸部一徳,片桐竜次,小野了,益戸育江,神保悟志 ほか。

作品の評価:

「相棒10」の第9話「あすなろの唄」の見どころ、ネタバレ、見逃し放送データまとめです。

相棒10 第9話について

作品データ

エピソード 9
サブタイトル あすなろの唄
概要 大学の微生物学研究室で、教授の高松肇が遺体で発見された。高松は心臓に持病があったため、当初は病死と思われたが…。

放送歴

年月日 放送局・番組 視聴率
2011年12月14日(水) 21:00 ~ 21:54 テレビ朝日 15.1%
再放送 2017年10月23日(月) 15:55~16:50~ テレビ朝日

あらすじ

大学の微生物学研究室で、教授の高松肇(酒向芳)が遺体で発見された。高松教授は、「バクテクロリス」という細菌から重油とほぼ同じ成分を作りだす画期的な研究を進めていた。

当初は病死と思われたが、遺体の臭いに疑問を抱いた杉下右京(水谷豊)がにらんだ通り、硫化水素の吸引による窒息死であることが判明する。

共同研究者の栗田加寿実(利重剛)によると、高松教授なら高濃度の硫化水素を作りだすことも可能だというが、現場の研究室に硫化水素の痕跡はなかった。

 栗田は、「高松教授は資金集めがうまくいかないこと苦にして自殺したのではないか」、というが、研究室の職員によると、高松のもとには資金提供や共同研究の申し出が相次いでいたという。

そのことをたずねられた栗田は、高松教授がその申し出を断っていたと話す。

なぜ資金難の中、資金提供の話を断っていたのか?
高松教授が死んだのは事故なのか、自◎か、それとも他◎か!?

大まかな見どころ

・犯人は誰?

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登場人物(ゲスト出演者)

登場人物 キャスト
栗田加寿実 高松の共同研究者 利重剛
高松肇 城南大学 教授 酒向芳
武井久美子 民政党議員 大西多摩恵

登場人物(レギュラー出演者)

登場人物 キャスト
杉下右京 UKYO SUGISHITA
警視庁・特命係
水谷豊
神戸尊 TAKERU KANBE
警視庁・特命係、警部補
及川光博(ミッチー)
米沢守 MAMORU YONEZAWA
鑑識課・巡査部長、右京の信奉者
六角精児
伊丹憲一 KENICHI ITAMI
捜査一課 刑事・巡査部長
川原和久
三浦伸輔 SHINSUKE MIURA
捜査一課 刑事・巡査、伊丹刑事の先輩
大谷亮介
芹沢慶二 KEIJI SERIZAWA
捜査一課 刑事・巡査、伊丹刑事の直属の後輩、子分的存在
山中崇史
角田六郎 ROKURO KAKUTA
組織犯罪対策五課 課長・警視
山西惇
大河内春樹 HARUKI OKOCHI
警務部 首席監察官・警視正、ラムネ好き
神保悟志
内村完爾 KANJI UCHIMURA
刑事部長・警視長、「特命係に捜査権はない!」
片桐竜次
中園照生 TERUO NAKAZONO
刑事部参事官・警視正、内村刑事部長の腰巾着的存在。
小野了

スタッフ

脚本 櫻井武晴
監督 安養寺工



作品の評価:

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