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相棒10(2011年)第6話「ラスト・ソング」あらすじ&ネタバレ 研ナオコ ゲスト出演

『相棒10』第6話「ラスト・ソング」のあらすじ、ネタバレ、見逃し放送データをまとめ。ゲスト出演は研ナオコ,真那胡敬二,西山知佐 他。出演は及川光博,水谷豊,六角精児,川原和久,大谷亮介,山中崇史,山西惇,岸部一徳,片桐竜次,小野了,益戸育江,神保悟志 ほか。

作品の評価:

「相棒10」の第6話「ラスト・ソング」の見どころ、ネタバレ、見逃し放送データまとめです。

相棒10(2011年)第6話「ラスト・ソング」あらすじ&ネタバレ 研ナオコ ゲスト出演

相棒10(2011年)第6話「ラスト・ソング」

相棒10 第6話について

作品データ

エピソード 6
サブタイトル ラスト・ソング
概要 伝説のジャズシンガーの復活ライブの会場で、イベント会社社長の充子が遺体で発見される。当初は事故かと思われていたが…。

放送歴

年月日 放送局・番組 視聴率
2011年11月23日(水) 21:00 ~ 21:54 テレビ朝日 13.9%
再放送 2017年11月28日(火)15:55~16:50~ テレビ朝日

あらすじ

伝説のジャズシンガー”ミス・アンルーリー”こと安城瑠里子(研ナオコ)の復活ライブ。

そのステージの休憩の合間に、ライブをサポートしていたイベント会社社長・鎌谷充子(西山知佐)が遺体で見つかった。

充子はライブハウスのビルの5階から転落した事故死のように見えたが、偶然ライブにきていた特命係の神戸尊(及川光博)は、遺体のそばで無傷の携帯電話を発見。充子が持って転落したのなら無傷のはずがない。

疑問を抱いた杉下右京(水谷豊)と尊は捜査を始め、ステージを終えた瑠里子に事情を聞くが、「次のツアーのことで、充子ともめていた」と自分から話すなど、挑戦的で一筋縄ではいかない瑠里子の証言に振り回される。

さらに司法解剖の結果、転落した際に付いた傷の多くに生体反応が無いとう報告書があがってきた。充子は死亡した後に転落したことになり、他殺の疑いがますます強くなる。

なぜ瑠里子は、復活ライブを支援してくれた充子を◎害する必要があったのだろうか?

仮に瑠里子が犯人だとすれば、死亡推定時刻などから、瑠里子は犯行後も後半ステージで歌っていたことになる。尊から事件当夜の瑠里子のステージの様子を聞いた右京は、不自然な点に気づく。

大まかな見どころ

・犯人は安城瑠里子(研ナオコ)なのか?

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登場人物(ゲスト出演者)

登場人物 キャスト
安城瑠里子 ジャズ歌手 研ナオコ
森脇孝介 作曲家、サックス奏者 真那胡敬二
鎌谷充子 MK音楽事務所の社長 西山知佐

登場人物(レギュラー出演者)

登場人物 キャスト
杉下右京 UKYO SUGISHITA
警視庁・特命係
水谷豊
神戸尊 TAKERU KANBE
警視庁・特命係、警部補
及川光博(ミッチー)
宮部たまき TAMAKI MIYABE
花の里の女将、杉下右京の元妻
益戸育江
米沢守 MAMORU YONEZAWA
鑑識課・巡査部長、右京の信奉者
六角精児
伊丹憲一 KENICHI ITAMI
捜査一課 刑事・巡査部長
川原和久
三浦伸輔 SHINSUKE MIURA
捜査一課 刑事・巡査、伊丹刑事の先輩
大谷亮介
芹沢慶二 KEIJI SERIZAWA
捜査一課 刑事・巡査、伊丹刑事の直属の後輩、子分的存在
山中崇史
角田六郎 ROKURO KAKUTA
組織犯罪対策五課 課長・警視
山西惇
大河内春樹 HARUKI OKOCHI
警務部 首席監察官・警視正、ラムネ好き
神保悟志
内村完爾 KANJI UCHIMURA
刑事部長・警視長、「特命係に捜査権はない!」
片桐竜次
中園照生 TERUO NAKAZONO
刑事部参事官・警視正、内村刑事部長の腰巾着的存在。
小野了

スタッフ

脚本 戸田山雅司
監督 橋本一



作品の評価:

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