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『ドクターX5』第4話のあらすじ&ネタバレ 仲里依紗ゲスト出演 森本光が内神田の娘と婚約!?

ドクターX 第5期の第4話のあらすじ、ネタバレ、放送まとめ。 ゲスト出演は仲里依紗 他。キャストは米倉涼子,岸部一徳,内田有紀,遠藤憲一,西田敏行,大地真央,,草刈正雄,,鈴木浩介,田中圭,段田安則,陣内孝則,野村周平,永山絢斗 他。

作品の評価:

ドクターX5第話「」のあらすじ、放送データまとめ、ネタバレです。

『ドクターX5』第4話のあらすじ&ネタバレ 仲里依紗ゲスト出演 森本光が内神田の娘と婚約!?

ドクターX5 第4話 仲里依紗ゲスト出演

ドクターX5 第4話について

作品データ

エピソード 4
サブタイトル
概要 外科医・森本光(田中圭)は婚活パーティーに参加し、そこで出会った女性と婚約する仲にまで発展。その女性が勤務中の森本を訪ね結婚式場を予約できたと報告。ところ、森本の前で突然倒れてしまう!

放送歴

年月日 放送局・番組 視聴率
2017年11月2日(木) 21:00~21:54(54分) テレビ朝日 ****
予想(2017年11月9日(木) 15:00~15:55) テレ朝・再放送

予告動画(トレーラー)

https://www.youtube.com/embed/U0gy7I8MUUM

あらすじ

東帝大学病院の外科医・森本光(田中圭)は婚活パーティーに参加する。そこで出会った女性と婚約する仲にまで発展する。

その女性が後日、勤務中の森本を訪ね、大人気の結婚式場を予約できたと報告する。ところが幸せ気分も束の間、森本の前で突然倒れてしまう!

その場に居合わせたフリーランスの天才外科医・大門未知子(米倉涼子)は、すぐ処置に当たるが、女性は重篤な肝臓がんを患っていると判明する。東帝大学病院で手術することになったものの、自己再生できるギリギリの量の肝臓しか残せない状態であった!

まもなく術前カンファレンスが行われるが、女性の名前を見た外科副部長・海老名敬(遠藤憲一)は思わず固まる。

女性の名は内神田四織(仲里依紗)。あの東帝大学病院の院長・蛭間重勝(西田敏行)でさえも頭の上がらない日本医師倶楽部会長・内神田景信(草刈正雄)と同じ、めずらしい姓だったのだ!

もしや…と思った海老名はおずおずと四織に確認すると、四織は内神田の前妻の娘であることを告白する。

報告を受けた蛭間は、当然のごとく大慌て。自らの保身も含めて万全を期し、海老名と猪又孝(陣内孝則)鳥井高(段田安則)の外科副部長3人によるオペを指示する。

だが、四織は「森本先生以外の手術は絶対に受けない」と断言する。四織の命を救いたいものの、自分の腕に自信がない森本は、未知子を助手に指名する。

ところが、未知子は何度頼まれても「いたしません」の一点張り!

しかも、やがて行われた手術の最中に、誰もが目と耳を疑う事態が発生してしまう。

注目と見どころ

・四織はどうなる?
・未知子はオペをするのか?

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登場人物(ゲスト出演)

登場人物 キャスト
内神田四織
婚活パーティーで森本光と出会い、婚約した女性。重篤な肝臓がんを患い、内神田景信の前妻の娘
仲里依紗

ネタバレ

四織のオペは、森本が執刀医となり、合コンを誘った原守(鈴木浩介)が第一助手を買って出て、始まった。

なんだかんだ言いながらも、途中で大門未知子がオペ室へ来る。そして第一助手となる。肝臓をこれ以上切ると危険だと判断した森本はギブアップしてしまうが、大門は第一助手のまま、オペは森本に任せる。なぜ大門はオペをしないのか? 森本が出した結論はインオペであった。大門もそれで納得。しかし森本は納得しない!
森本をオペ室から強制退出させ、後片付けは大門が行う。

オペは失敗に終わったと思われた。一週間後、大門は勝手にオペを始める。実は、大門は前回のオペの後片付けで肝臓仕掛けをしていた。肝臓を2倍に再生生させたのである。それにより、ガンの摘出が可能となった。オペは成功した。

請求書は1000万円というふっかけた高額。難オペ、森本の手柄、内神田景信への手柄報告を含む料金であるので、蛭間院長も納得の値段となった。

蛭間は、四織のオペが成功したことを、会議中の内神田景信に緊急報告する。しかし・・・内神田には娘がいなかった!! 蛭間過呼吸www

病室では、四織が森本へ真実を告白する。「結婚できない」「警察を呼んでくれ」と頼むのであった。四織は医者を狙った結婚詐欺だったのである。

登場人物 キャスト
四織

日本医師倶楽部会長・内神田景信の娘になりすまし、医者を狙った結婚詐欺
仲里依紗

レギュラー出演者

登場人物 キャスト
大門未知子(だいもん・みちこ)
41歳、フリーランス外科医、神原名医紹介所に所属、様々な病院を渡り歩いている
米倉涼子
神原晶(かんばら・あきら)
70歳、名医紹介所・所長
岸部一徳
城之内博美(じょうのうち・ひろみ)
38歳、フリーランス麻酔科医、帝都医科大学の分院に勤務していたが、未知子と出会いフリーに転身、神原名医紹介所に所属
内田有紀
志村まどか(しむら・まどか)
第1話で東帝大学病院の院長を辞任、オペの腕は一流、実力一本で現在の地位まで上り詰めたが、愛人問題が発覚
大地真央
内神田景信(うちかんだ・かげのぶ)
70歳、日本医師倶楽部会長、日本医療界のトップに君臨、蛭間を使って大門未知子を医療界から消そうと企む
草刈正雄
蛭間重勝(ひるま・しげかつ)
66歳、東帝大学病院・知床分院の院長 → 東帝大学病院の院長へ返り咲く!(第1話)
西田敏行
海老名敬(えびな・たかし)
54歳、東帝大学病院の外科副部長、蛭間をはじめ権力者たちにひたすら尽くす、卓越した「御意」力を持つ
遠藤憲一
原守(はら・まもる)
43歳、東帝大学病院の外科医
鈴木浩介
森本光(もりもと・ひかる)
35歳、女性院長の計らいにより東帝大学病院で働くことになった外科医、新米医師だった帝都医科大学付属第三病院時代に未知子と出会う
田中圭
鳥井高(とりい・たかし)
53歳、東帝大学病院の外科副部長、論文と研究を愛するが口ばかりで手術はド下手
段田安則
猪又孝(いのまた・たかし)
54歳、東帝大学病院の外科副部長、声が大きく態度も大きい、医者至上主義が染み付いた男
陣内孝則
西山直之
29歳、東帝大学病院の新米医師、ゆとり世代、いつもテンションが低め
永山絢斗
伊東亮治
30歳、東帝大学病院の若手外科医、ゆとり世代、オペの腕も若手医師の中では高い、それゆえに他の若手医師を見下し、先輩医師にも尊大な態度を取る
野村周平
ナレーター 田口トモロヲ

スタッフ

脚本 香坂隆史





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