科捜研の女18第5話「フリマアプリの達人」あらすじ&ネタバレ 井上和香,滝沢沙織ゲスト出演
科捜研の女18第5話「フリマアプリの達人/凶器をフリマアプリで売る女!? マリコ決死の爆買い!!」の見どころ、ネタバレ、見逃し放送データまとめ。ゲスト出演は井上和香,滝沢沙織,大川星哉,横溝菜帆,中山卓也,隈部洋平 他。キャストは沢口靖子,内藤剛志,若村麻由美,風間トオル,石井一彰,金田明夫,西田健,斉藤暁,渡部秀,山本ひかる。
科捜研の女18の第5話の見どころ、ネタバレ、見逃し放送データまとめです。

科捜研の女18第5話「フリマアプリの達人」井上和香ゲスト出演
科捜研の女18 第5話
作品データ
エピソード | S18#5 |
---|---|
サブタイトル | フリマアプリの達人 凶器をフリマアプリで売る女!? マリコ決死の爆買い!! |
概要 | 女性教諭が殺害された…その容疑者は、子供を使いフリマアプリで稼ぐモンスターペアレントだった!?出品物に秘められた事件の謎を科学で暴く!! |
ゲスト出演 | 井上和香,滝沢沙織,大川星哉,横溝菜帆,中山卓也,隈部洋平 他 |
放送歴
年月日 | 放送局・番組 | 視聴率 |
---|---|---|
2018年11月22日(木) 20:00~20:54 | テレビ朝日・木曜ミステリー | 11.5% |
2018年12月25日(火) 13:59~14:56 | テレ朝・再放送 | - |
予告動画
https://www.youtube.com/embed/yr2ARMbNVoo
ストーリー(概要)
小学校教諭・栗山彩子(滝沢沙織)の他殺体が自宅で見つかった。夫の勝典(隈部洋平)が、娘の陽菜(横溝菜帆)と外出から戻った所、遺体を発見したという。
勝典によると、1週間ほど前、生徒の母親から電話で怒りをぶつけられていたという…。それが事件の要因なのか?
土門薫刑事(内藤剛志)らが同僚教諭の佐野亮太(中山卓也)に話を聞くと、もめていたのは、逢沢悠斗(大川星哉)という生徒の母親・希(井上和香)だと分かった。希は学校にまで押しかけ、彩子の胸ぐらを掴んで詰め寄っていたという。
榊マリコ(沢口靖子)ら科捜研は鑑定によって、白い綿のタオルや衣類などで絞殺されたことを割り出す。さらに玄関の足跡から検出されたえんじ色の微物は、防水塗料の粉塵である事が判明。これが使われている場所がないか、学校や関係者を当たっていくことにした。
マリコらが希の自宅を訪ねると、希は悠斗ら3人の子供たちにフリマアプリで販売するポーチなどを作らせていた。
お金のためと開き直る希だが、彩子は悠斗に「悪い母親」と自分を侮辱したと怒りを露わにする。が、殺害に関してはアリバイを主張。彩子の自宅にも行ったことがないという。マリコは浮かない様子でパッチワークを続ける悠斗の事が気にかかる。
しかし、希のパート先のスーパーの従業員入口の防水塗料が現場の玄関で検出された防水塗料と一致する。
さらに殺害予想時刻に、ちょうど休憩でパート先を離れていた事まで判明する。
疑惑が希に集まる中、マリコは希のフリマアプリでの出品物を見て、ある可能性に気づいく!!
大まかな見どころ
・マリコがフリマアプリを鑑定して暴いた衝撃の真相とは何か?
・犯人は誰なのか?
ゲスト出演者
登場人物 | キャスト |
---|---|
逢沢希 生徒・逢沢悠斗の母親、スーパーのパート勤務、フリマアプリで稼ぐモンスターペアレント |
井上和香 |
栗山彩子 小学校の教諭、4年2組の担任、事件の被害者 |
滝沢沙織 |
逢沢悠斗 小学生、希の息子 |
大川星哉 |
栗山陽菜 彩子の娘 |
横溝菜帆 |
佐野亮太 小学校教諭、4年2組の副担任、彩子の同僚 |
中山卓也 |
栗山勝典 彩子の夫 |
隈部洋平 |
ネタバレ
犯人は副担任の佐野亮太であった。 生徒から没収した私物をネットオークションで販売していた。それを担任の栗山彩子に知られ、公にさせろうになったため殺害に至った。
レギュラー出演者
登場人物 | キャスト |
---|---|
榊マリコ(さかき まりこ) 京都府警科学捜査研究所(科捜研)の法医学研究員、科捜研の名物研究員として知られている |
沢口靖子 |
土門薫(どもん かおる) 京都府警捜査一課の刑事(警部補)、一匹狼的な性格で団体行動が苦手 |
内藤剛志 |
風丘早月(かざおか さつき) 洛北医科大医学部病理学科法医学教室の教授、お菓子の差入れ多し、一男一女の母、のんきで陽気な性格 |
若村麻由美 |
藤倉甚一(ふじくら じんいち) 京都府警刑事部長(警視) 元、鑑識員で鑑識畑ひと筋、筋金入りの現場第一主義 |
金田明夫 |
佐伯志信(さえき しのぶ) 京都府警本部長、京都府警察のトップと呼ばれる人物 東京大学法学部出身の典型的な警察官僚、事なかれ主義 |
西田健 |
日野和正(ひの かずまさ) 科捜研所長、文書鑑定担当 元警視庁科捜研に在籍、妻子は東京在住で京都に単身赴任中 |
斉藤暁 |
宇佐見裕也(うさみ ゆうや) 科捜研の化学担当、中途採用 以前は、国立航空科学研究所の技官、航空及び空港テロに備えた爆発物および化学兵器の防犯・研究をしていた |
風間トオル |
涌田亜美(わくた あみ) 科捜研の映像データ担当、見た目の頼りなさとは裏腹にデジタルスキルは高く、映像関連のデータ分析や解析能力に優れている、天然を通り越した空気の読めない性格 |
山本ひかる |
橋口呂太(はしぐち ろた) 科捜研の物理担当、シーズン16から科捜研に加入、敬語が使えず誰にでもタメ口 |
渡部秀 |
蒲原勇樹(かんばら ゆうき) 捜査一課刑事(巡査部長)、土門刑事と共に行動する 元組織犯罪対策課、強引な捜査手法で知られる落合佐妃子警部補(故人)に心酔していた |
石井一彰 |
スタッフ
脚本 | 松本美弥子 |
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監督 | 兼崎涼介 |
・https://ja.wikipedia.org/wiki/科捜研の女
・https://ja.wikipedia.org/wiki/科捜研の女の登場人物
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